Mark Hammer's blog

SalesforceやTrailheadに関する情報を投稿しているブログです。

Trailhead モジュール:秘密の保存場所の保護

※この内容は2019/4時点のものです。

秘密の保護の使用開始

https://trailhead.salesforce.com/ja/content/learn/modules/secure-secret-storage/get-started-with-secret-protection

  • 説明:日本語
  • Challenge:日本語選択問題

プラットフォーム機能を使用した秘密の保護

https://trailhead.salesforce.com/ja/content/learn/modules/secure-secret-storage/learn-about-platform-secret-protection

  • 説明:日本語
  • Challenge:日本語選択問題

カスタムアプリケーションでの暗号化の使用

https://trailhead.salesforce.com/ja/content/learn/modules/secure-secret-storage/use-encryption-in-custom-applications

  • 説明:日本語
  • Challenge:英語ハンズオン

【Challenge要約】

このChallengeは、通常のDeveloper Edition組織やTrailhead Playground組織ではなく、Kingdom Management DE組織を使用してください。
このChallengeの前に、Kingdom Management DE組織にサインアップしてください。

  • Salesforce Classicにて、「Secret Storage」アプリケーションの「Apex encryption challenge」タブにある「Apex Controller」リンクをクリックし、「EncryptChallenge」Apexクラスのページを開いてください。「Secret Storage」アプリケーションはLightning Experienceでは使用できません。
  • Save()関数に、Encrypt_Decrypt__c オブジェクトにある「EnCrypt_Decrypt Name」(Name) フィールドの CRUD / FLSチェックを実装してください。
  • Save()関数に、Princess のメッセージ暗号化を実装してください。暗号鍵としてcryptoKeyを用いてデータを暗号化し、またCrypto.encryptWithManagedIV()関数を用いてAES256暗号化を実装してください。
  • DecryptData()関数に、Princess のメッセージ復号化を実装してください。暗号鍵としてcryptoKeyを用いてデータを復号化し、またCrypto.decryptWithManagedIV()関数を用いてAES256復号化を実装してください。